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まおたんの様子と例のもの-「叫べ。」の世界編-〇Ш〇

月曜日の卒業ライヴでSISの方々から「まおたんの様子はどうでした?」と聞かれました

叫べを見に行かれていない方々のために初日のまおたんのことを話しますね

叫べ。の初日の出番の時は任されたナツ役を演じられてました

まおたんの役は最初は相方の自己中で「あきこ」の金魚の糞であり、転校生の転入前の学校でのことをちょっと噂で聞いたという感じであり

花瓶が割れて文字通り全てが破壊された中で全てを否定されてズタズタになったあきこに今まで溜め込んでいたことをさらけ出した。

そんな状態でありながらもあきこを捨てずに一緒に歩んでいくことを決めた

という感じでしたね

終演後にまおたんずの上ちゃんと久しぶりの再会をしたり、役者の皆様と話したりしてまおたんと話せる機会を待ってました

待ってたおかげでまた旅が広がりそうですw

そして団体の方々が話終えて後にまおたんと話せる機会がありました

「待たせちゃってごめんねえ」と労ってくれたまおたん

結婚という新しい旅立ちをし、それでいて今の役者の仕事も続けてしていくのという

今年はまおたんにとって大事な年らしいです

今回のおさりの卒業の話をしたり、時間が押し迫る中で一生懸命メッセージカードを書いて頂きました

どれもまおたんらしい内容で卒業メンバーと現役メンバーに宛てた文章になっており、僕に渡すときにそれぞれ文章の解説を付け加えてくれました

書き終えた後は養成所で同級生のハルカラのお二人から書いて頂いた結婚お祝いメッセージが書いた色紙をプレゼント致しました。

まさかのサプライズに「わあ!ハルカラからだあ♪」と言ってましたw

渡してからは「これからも僕は変わらずいろいろまわるけど、まおたんずの1人としてこれからもまおたんの事を応援するよ。何せまおたんずは嬉しいも楽しいもはんぶんこだからね」と伝えて終わりました

そんな感じで終了しましたが、例のものを渡された後から23日の交流タイムまでは「責任重大」の四文字が頭の中に常にありました

なんとか回収できて月曜日に間に合わせられましたね

次にまおたんの芝居を見に行くときはそんな緊張感の無い時に行きたいものだな

以上