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『文化論の落とし穴』

中国は本来の中国としてきっと変わる時代が来る。それまでじっと耐えて付き合っていくしかない。(二元論の西洋思想から本来の多元論の東洋思想に立ち返る日が来るまで)

国家ではなく人間個人を見ることはとても大事なことだと思う。

「人間には誰にも他国の文化や他民族の民族性について、安易な固定観念を抱いて安心する癖があるらしい」・山崎正和

以下

アルバイト先の韓国料理店に3人の日本人客、あの時のことを思い出すと悔しさがあふれる―中国人学生

http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170225/Recordchina_20170225018.html

「南京人はみんな日本人を恨んでいる」、本当にそうでしょうか?―中国人学生

http://www.recordchina.co.jp/a132429.html

「日本人と働くなんて絶対許さない!」=反日だった祖父を変えた1本の電話―中国人学生

http://www.recordchina.co.jp/a140824.html

日本兵と日本酒を酌み交わしたおじいさんの言い付け=「日本人を憎んではいけない、自分の目でしっかり物事を見なさい」―中国人学生

http://www.recordchina.co.jp/a122358.html

「中国が日本を侵略したことを知っていますか?」=日本人の先生に聞かれてびっくりした―中国人学生

http://www.recordchina.co.jp/a120297.html

日本の思いやりに包まれて=「日本も中国も教えてこなかった日本人の貢献」―中国人女性

http://www.recordchina.co.jp/a105035.html

森として一括りの面を見るのも大切だが、森の中にどんな木があるのかも知らないと本当の姿は見えてこない。